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東京ロケ旅一覧

検索結果「272」件

桜並木の側にポツンと佇む"どら春"

多摩北部
映画
映画『あん』(2015)で千太郎(永瀬正敏)が営むどら焼き屋「どら春」のセットが組まれたのが、ここ西武新宿線「久米川駅」の南口周辺の一角。あたりは桜並木が続き、春に歩けば映画の世界が一層深く感じられそう。本作は、ほぼ全編が東村山市内で撮影されており、久米川駅周辺も多くのシーンで登場しています。
©2015映画『あん』製作委員会/COMME DES CINEMAS/TWENTY TWENTY VISION/ZDF-ARTE
配給:エレファントハウス

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東久留米であのマンガの舞台を巡る

多摩北部
アニメ・マンガ
マンガ『東のくるめと隣のめぐる』で舞台となっているのが、ここ東久留米市。「大圓寺」「落合川のほとり」「小山台遺跡公園」など、作中のエピソードで登場する数々のスポットに出会うことができます。実際の風景がほぼそのまま描写されている所も多くあり、マンガを片手に巡ってみてはいかがでしょう。

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AKB48卒業ドラマの撮影ロケ地

多摩北部
ドラマ
ドラマ『桜からの手紙~AKB48それぞれの卒業物語~』(2011)のロケ地のひとつが、ここ「西東京市保谷こもれびホール」。

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トッキュウジャーに登場した科学館

多摩北部
ドラマ
ドラマ『烈車戦隊トッキュウジャー』(2014)の第16話でタケルがいた科学館がここ「多摩六都科学館」。世界4位の大きさを誇る傾斜型ドームなどを備え、「最も先進的なプラネタリウム」としてギネス世界記録に認定されている、体験型の科学ミュージアムです。

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傷心男が新しい恋を予感した公園

23区南部
映画
映画『ハッピーランディング』(2015)で藍子(小池里奈)と敦史(南圭介)の会話シーンが撮影されたのが、ここ「しながわ区民公園」。色とりどりの花、美しい水辺、豊かな緑があふれ、デイキャンプ場やつり堀などのレクリエーションも充実している区立公園としては最大規模を誇る総合公園です。また、園内にはしながわ水族館もあり、休日をゆっくり過ごすにはピッタリの憩いの場です。

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計ちゃんと加藤が命を落とした現場

23区南部
映画
映画『GANTZ』(2011)の舞台のひとつが、品川区にあるここ「りんかい線 大井町駅1番線ホーム」です。玄野計(二宮和也)と加藤勝(松山ケンイチ)が出会い、地下鉄事故に遭うまでの一連のシーンの撮影が行われました。都内で初となる線路に降りての撮影が話題にもなりました。ロケ地は1番線ですが、映画では2番線ホームとして登場しているので、ロケ地巡りの際はどうぞお間違いなく!

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千秋とのだめが二人で歩いた商店街

23区南部
ドラマ
ドラマ『のだめカンタービレ』(2006)でのだめ(上野樹里)と千秋(玉木宏)がふたりで歩いた商店街が、大田区にあるここ「下丸子商栄会」。また、千秋が魚を買った「魚清」もこの商店街の中にあります。その他にも、峰龍太郎(瑛太)と三木清良(水川あさみ)が一緒に歩くシーンも撮影されました。

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『ふきげんな過去』の食堂「蓮月庵」

23区南部
映画
映画『ふきげんな過去』(2016)で、果子(二階堂ふみ)たち家族が暮らすエジプト豆料理屋「蓮月庵」として登場するのが、大田区にあるここ「古民家カフェ 蓮月」です。作品内では北品川という設定ですが、実際のお店は大田区池上にあります。古き良き昭和の趣がいまも色濃く残るこの建物は、1927年にそば屋として建てられたもの。作品内の「蓮月庵」という店名も、実際に営業しているカフェの名前も、もともとあったそば屋の店名「蓮月庵」に由来しています。その長い歴史を持つそば屋が2014年に閉店。カフェとして生まれ変わる合間の期間に撮影が行われました。建物の1F、2F、庭がさまざまなシーンで使われ、主要舞台として『ふきげんな過去』の世界観を支えています。現在、1Fはカフェ、2Fの純和風のお座敷はレンタルスペースとして営業中。美味しいお茶をいただきながら、作品の世界と古民家ならではの風情や懐かしさにゆったり浸ってみてはいかがでしょうか。

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下北沢のヴィレヴァンで待ち合わせ

23区⻄部
映画
映画『モテキ』(2011)で藤本幸世(森山未來)と松尾みゆき(長澤まさみ)が待ち合わせて、初めて会った場所が世田谷区にあるここ「ヴィレッジヴァンガード 下北沢店」です。マンガ、書籍、雑貨・小物などなど、サブカル好きにはたまらないアイテムが所狭しと並べてある店内は、見て歩くだけでも楽しめることまちがいなし。みゆきの「ドロンしましゅ!」のシーンが「餃子の王将」で撮影されたことでも知られる、“サブカルの街”下北沢。モテキのような新しい出会いに胸ふくらませつつ、散歩に、食事に、ぶらり楽しんでみたい街です。

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『ちょいやめ』二人が来たシャツ屋

23区⻄部
映画
映画『ちょっと今から仕事やめてくる』(2017)に登場するのが、世田谷区にある「メイカーズシャツ鎌倉 自由が丘MAST店」です。前半の重要なシーンのひとつとなる、ヤマモト(福士蒼汰)と青山隆(工藤阿須加)が買い物をするシーンの撮影が行われました。鎌倉シャツは、“洋服の歴史がまだ浅い日本で、欧米で生まれ育ったシャツをもって『日本人をお洒落にしたい』”という想いから、1991年に始まったブランド。熟練の職人が一針一針大切に縫い上げます。このお店でふたりが買い物をして気分転換したように、あなたもシャツやネクタイを新調して、映画の思い出とともにあらたな気分で仕事にのぞんでみてはいかがでしょう。メンズもレディースも取り揃えています。

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『理想の息子』結婚式を挙げた教会

23区⻄部
ドラマ
ドラマ『理想の息子』(2012)最終話で、鈴木海(鈴木京香)と倉橋実(沢村一樹)が結婚式を挙げた教会が、世田谷区にあるここ「富士見丘教会」です。1935年に発足したプロテスタント教会で、2003年には会堂が国登録有形文化財に登録。“富士見”という名前は文字通り、発足当時この場所から富士山を望むことができたことに由来しています。毎週日曜日に行われる主日礼拝は誰でも参加自由。週末に訪れる際は、ぜひ礼拝を体験してみてはいかがでしょうか。

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『八重の桜』徳冨盧花ゆかりの地

23区⻄部
ドラマ
大河ドラマ『八重の桜』(2013)で舞台のひとつになったのが、世田谷区にあるここ「盧花恒春園」です。小説家・徳冨盧花(太賀)が登場した第46回では、ドラマ放送後に作品ゆかりの地を案内する「『八重の桜』紀行」で紹介されました。園内には、明治から大正にかけて活躍した文豪・徳冨盧花が後半生を過ごした旧宅と庭があり、晴耕雨読を旨とした蘆花の晩年の田園生活をうかがい知ることができます。その他にも、蘆花が植えた孟宗竹の竹林やクヌギ・コナラなどの雑木林、さらには四季折々の花々が咲き誇る花の丘区域などのスポットがあり、蘆花が愛した武蔵野の自然と面影を楽しむことができます。

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ドラマ『海月姫』鯉淵家の豪邸

23区⻄部
ドラマ
ドラマ『海月姫』(2018)に登場するのが、世田谷区にある「松本記念音楽迎賓館」。鯉淵蔵之介(瀬戸康史)や修(工藤阿須加)が暮らす鯉淵家の豪邸の外観として登場します。松本記念音楽迎賓館は、音響機器メーカー・パイオニアの創始者であり、音楽鑑賞教育振興会の設立者である松本望・千代夫妻の住まいとして建築されました。2001年からは、音楽教育を目的に、一般の方も利用できる記念館として開館。ミニコンサートや講演会が開催されています。

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『誰も知らない』兄妹が歩いた階段

23区⻄部
映画
映画『誰も知らない』(2004)で明(柳楽優弥)たち兄妹4人が行き来し、一緒に遊んだ階段が中野区上高田にあります。階段を降りて川を越えれば、兄妹が遊んでいた西落合公園も。周辺は再開発や住宅の建設によって、撮影時から雰囲気は変わりましたが、兄妹が駆け上がった石段はいまも当時のまま残っています。

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劇団めばち娘のトークイベント会場

23区⻄部
映画
映画『ピース オブ ケイク』(2015年9月公開)で“劇団めばち娘”に所属する天ちゃん(松坂桃李)出演映画のイベント会場になったのが、杉並区にあるここ「Asagaya / Loft A(阿佐ヶ谷ロフトA)」。日本のロック・サブカルチャームーブメントを担ってきた中央線文化が、色濃く反映されたライブハウス&バーです。音楽ライブはもちろん、トークライブ、上映会、劇団公演など多彩なイベントが日々開催されており、スケジュールをチェックして、ここにしかないディープな体験をぜひ味わってみたいところです。

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『ゆらり』正樹と青空の公園シーン

23区⻄部
映画
映画『ゆらり』(2017)に登場したのが、杉並区にある「桃井原っぱ公園」です。作品の未来パートで、正樹(平山浩行)と青空(高橋幸聖)がサッカーをしているシーンと、正樹がベンチに座っているシーンの撮影が行われました。この場所にはかつて、国産第1号の飛行機用エンジンや戦闘機「零戦」のエンジンが設計・製造された工場がありました。現在は名前の通り、園内には原っぱが広がり、地域の人々の憩いの場になっています。

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桜子と欧介が道草で乗り越えた門

23区⻄部
ドラマ
ドラマ『やまとなでしこ』(2000)第2話で神野桜子(松嶋菜々子)と中原欧介(堤真一)が“道草しよう”と一緒に乗り越えた門が、杉並区にあるここ「蚕糸の森公園」にあります。かつて公園になる前はこの地には蚕糸試験場があり、現在はこの煉瓦づくりの正門がその名残をとどめています。

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『残念な夫』に登場する駅はコチラ

23区⻄部
ドラマ
ドラマ『残念な夫』(2015)で榛野陽一(玉木宏)がおばあさんを背負うシーンなどが撮影されたのが、西武池袋線のここ「大泉学園駅」です。

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『今夜、ロマンス劇場で』の縁日デート

23区⻄部
映画
映画『今夜、ロマンス劇場で』(2018)に登場したのが、練馬区にある「春日神社」です。境内で、美雪(綾瀬はるか)と健司(坂口健太郎)が2人で縁日デートするシーンの撮影が行われました。所在地の春日町という町名は、この春日神社に由来すると言われています。近隣には、遊園地「としまえん」があり、レジャーと一緒に楽しんでみてはいかがでしょうか。
「カラフルで和な映像を表現したいと考え、縁日のシーンをつくりました。イメージにぴったりのロケーションでした」《映画『今夜、ロマンス劇場で』プロデューサー 稲葉直人氏 談)

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北村亜紀が告白されたレストラン

23区⻄部
ドラマ
ドラマ『戦う!書店ガール』(2015)第3話で小幡伸光(大東駿介)が北村亜紀(渡辺麻友)に告白したお店が、練馬区にあるここ「ピエトロコルテ 大泉学園店」です。1980年創業当時の味を守り続けている名物の手作りドレッシングで食べるサラダやバラエティ豊かなパスタが美味しいレストラン。すぐ近くに東映撮影所があることから俳優・女優が来店することも!店内にたくさん飾ってあるサインも要チェックです。

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