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東京ロケ旅一覧

検索結果「272」件

第1話でりかと圭一が出会った場所

多摩中部
ドラマ
ドラマ『美しき罠~残花繚乱~』(2015)の第1話で、映画館から出てきた西田りか(田中麗奈)が落合圭一(青柳翔)に声をかけられ駅へ向かうシーン。この撮影ロケ地となったのが、昭島駅からスグの場所にあるイチョウ並木です。春から夏は新緑、秋から冬は黄葉のイチョウ並木が、通りを美しく彩ります。並木沿いにはテニス場・バーベキュー場・フィットネスクラブ・スイミングスクールが揃う、市民の憩いの場です。

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『家政婦のミタ』うららの告白場面

多摩中部
ドラマ
ドラマ『家政婦のミタ』(2011)に登場したのが昭島市にある「フォレスト・イン 昭和館」です。第10話で、結城うらら(相武紗季)が阿須田恵一(長谷川博己)に自分の気持ちを伝えるシーンの撮影が、フォレスト・イン 昭和館内にある「日本料理 昭和の森 車屋」と「宴会場 シルバンホールの前室」で行われました。フォレスト・イン 昭和館は、武蔵野の面影を残す“昭和の森”の中にある都市型リゾートホテル。車屋は、森の中に佇む数寄屋造りの建物で、池を配した庭園を眺めながら、旬の素材を使った本格的な日本料理を楽しむことができます。シルバンホールはホテルを代表する披露宴会場。高級感が漂うその空間は多摩エリア最大規模の広さを誇ります。都心の喧騒を離れ、緑豊かな自然の中で、ヒーリングタイムを満喫してみてはいかがでしょうか。

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『ゲゲゲの女房』結婚後初のデート

多摩中部
ドラマ
調布市にあるここ「深大寺」は、NHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』(2010)で茂(向井理)と布美枝(松下奈緒)が結婚後初めてふたりでデートする場所です。多くの取材陣やファンが見守るなかで撮影が行われました。週末には、武蔵野の面影残る豊かな自然や名物の深大寺蕎麦を楽しみに多くの人が訪れます。

『ごくせん』エンディングの河原

多摩中部
ドラマ
ドラマ『ごくせん』(2005)に登場したのが調布市にある「二ヶ領上河原堰(にかりょうかみがわらぜき)」左岸の上流周辺です。ドラマのテーマソングとともに毎話を締めくくるお馴染みのエンディングシーンが、この周辺の河原で撮影されました。二ヶ領上河原堰は、多摩川に設置された初の取水堰(せき)として知られています。付近にはサイクリングロードが整備されており、散歩やサイクリングを楽しむ人が多く訪れます。また、堰の上流部は川幅があり、ウィンドサーフィンやボートを楽しむ人も。堰と多摩川が織りなす雄大な景観は「多摩川50景」に選定されており、川のせせらぎを聞きながら、ロケ地を散歩してみるのもオススメです。

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九十九龍介が訪れたあんみつのお店

多摩中部
ドラマ
ドラマ『MR.BRAIN』(2009)で九十九龍介(木村拓哉)と由里和音(綾瀬はるか)たちが、武井公平(市川海老蔵)と話したあんみつのお店が調布市にあるここ「八起」です。深大寺の山門横で創業60年以上続く蕎麦・甘味処で、多くの参詣客が名物の深大寺そばを楽しみに訪れます。深大寺は浅草寺に次ぐ古い歴史があり、縁結びのお寺としても有名。ロケ地巡りでお店に行く際は、ぜひお参りしてみてはいかがでしょうか。

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『とと姉ちゃん』小橋家がある街並み

多摩中部
ドラマ
NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(2016)のオフィシャルポスターの背景モチーフとなったのが、小金井市にあるここ「江戸東京たてもの園」の園内にある「東ゾーン下町中通り」です。園内は小橋家がある静岡の街として、この他にも数々のシーンのロケ撮影が行われました。この江戸東京たてもの園は、都立小金井公園内にある野外博物館。文化的価値の高い歴史的建造物を移築し、復元・保存・展示しており、江戸時代から昭和初期までの30棟の建造物が建ち並んでいます。ドラマの舞台となる戦前〜戦後の昭和時代をよりリアルに感じるには絶好のスポット。ぜひお天気のいい日に訪れたいロケ地です。

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圭さんがコーヒーの水を汲んだ清流

多摩中部
ドラマ
ドラマ『おやじの背中』(2014)で樋口圭太郎(田村正和)がコーヒーを淹れるために水を汲んでいた川があるのが、国分寺市にあるここ「お鷹の道・真姿の池湧水群」。環境庁が選ぶ“名水百選”のひとつに選ばれた名所で、その澄んだ水とそのせせらぎに心癒されます。春夏は散歩コースにもピッタリです。

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圭さんと瞳子が2人で歩いた商店街

多摩中部
ドラマ
ドラマ『おやじの背中』(2014)で、樋口圭太郎(田村正和)と瞳子(松たか子)が話しながら歩いた商店街が、ここ「国分寺北口駅前商店会」。夏にはサンバパレード、11月には秋の大感謝祭が行われます。

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『おやじの背中』国分寺で病院ロケ

多摩中部
ドラマ
ここ「国分寺病院」は、ドラマ『おやじの背中』(2014)でロケ地のひとつとして使われました。

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『おやじの背中』第1話お洒落バル

多摩中部
ドラマ
ドラマ『おやじの背中』(2014)第1話「圭さんと瞳子さん」で瞳子(松たか子)と重松一臣(渡辺大)が出会ったお店が、国分寺にあるここ「デンズキッチン」。新鮮な地魚料理や自家製パスタ・ピザなど、和風洋風どちらも揃う、オシャレな雰囲気の創作居酒屋さんです。

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大正を想う有島武郎が歩いた梅園

多摩中部
映画
映画『シュトルム・ウント・ドランクッ』(2014)で有島武郎(佐野史郎)が歩いた梅園が、ここ「谷保天満宮」の敷地内にあります。約350本もの紅梅白梅が1月中旬〜3月にかけて見頃を迎え、春の訪れを告げます。国立市内では、谷保天満宮の他にも滝乃川学園、南養寺などが作品に登場しました。

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最終回に登場したフランス洋菓子店

多摩中部
ドラマ
ドラマ『謎解きはディナーのあとで』(2011)の最終回で登場したのが、ここ本場フランス洋菓子店「レ・アントルメ国立」。良質な天然素材で伝統と気品のある洋菓子を作る、東京を代表するパティスリーのひとつです。ロケ地めぐりの際はぜひ一度ご賞味あれ。

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花と狼男のいつもの待ち合わせ場所

多摩中部
アニメ・マンガ
映画『おおかみこどもの雨と雪』(2012)で花(宮崎あおい)と彼(大沢たかお)の待ち合わせ場所として描かれているのが、国立市にあるここ洋菓子・喫茶「白十字」。作中でも白十字という名前そのままで登場する、1955年創業の地元の人気店です。オリジナルのスイーツはお持ち帰りもOK。訪れた際はぜひ、喫茶スペースでゆっくりくつろぎのティータイムを。

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花と狼男たちが住んだ街の駅はココ

多摩中部
アニメ・マンガ
映画『おおかみこどもの雨と雪』(2012)で花(宮崎あおい)と彼(大沢たかお)が暮らした街の駅が、ここ「国立駅」。駅周辺には、デザイン性あふれる雑貨店やこだわりのカフェなどが並び、新たな中央線カルチャーのひとつとして近年にぎわいを見せている、注目のスポットです。

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花と狼男が通った東京の外れの大学

多摩中部
アニメ・マンガ
映画『おおかみこどもの雨と雪』(2012)で花(宮崎あおい)と彼(大沢たかお)が通った“東京の外れにある国立大学”のモデルになったのが、ここ「一橋大学」です。

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映画『PARKS』吉祥寺の大学

多摩北部
映画
映画『PARKS パークス』(2017)の舞台のひとつになったのが、武蔵野市吉祥寺にある「成蹊大学」です。大学キャンパス内の正門付近や本館、情報図書館などで撮影が行われ、教職員と約40名の学生がエキストラとしてボランティア出演しました。本作は、武蔵野市と三鷹市にまたがる井の頭恩賜公園の開園100周年事業のひとつとして制作され、成蹊大学の他にも、井の頭公園をはじめ、吉祥寺の街中で撮影が行われました。映画のシーンを思い出しながら、吉祥寺の街を巡ってみてはいかがでしょうか。

カップルがバッタリ出くわしたお店

多摩北部
ドラマ
ドラマ『私が恋愛できない理由』(2011)第4話で藤井恵美(香里奈)と武居大介(小柳友)が、前田ひかり(倉科カナ)と長谷川優(田中圭)に出くわしたお店が、武蔵野市にあるここ「はらドーナッツ 吉祥寺店」です。吉祥寺の街の一角でひと際目立つ、おなじみの白い壁が目印。防腐剤・保存料を一切使用していない、懐かしい素朴な味わいのドーナッツを楽しむことができます。ロケ地散歩のおやつにどうぞ。

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『おかあさんの木』ロケ地のひとつ

多摩北部
映画
ここ「小平ふるさと村」が、映画『おかあさんの木』(2015)のロケ地のひとつとして使われました。江戸・明治時代の家屋や郵便局を復元した建物や水車など、当時の生活を今に伝える郷土の文化遺産を見ることができます。名物のうどんや小平産のブルーベリーをつかったお菓子も人気です。

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『ペテロの葬列』ピアノ発表会会場

多摩北部
ドラマ
小平市にあるここ「ルネこだいら 大ホール」は、ドラマ『ペテロの葬列』(2014)でピアノ発表会が行われたホールです。能・狂言鑑賞会や各種コンサート、写真展などが多数行われており、訪れた際はスケジュールをチェックして楽しみたい。

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『あん』で数々のシーンをロケ撮影

多摩北部
映画
東村山市にあるここ「国立療養所多磨全生園」で、映画『あん』(2015)の撮影が行われました。そのロケ地のひとつが、敷地内にある「国立ハンセン病資料館」。この資料館では、『あん』のテーマであるハンセン病に関する正しい知識や歴史背景を知ることができます。映画をより深く観る手がかりに、一度訪れてみてはいかがでしょうか。

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