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ドラマ『わたし、定時で帰ります。』

ロケ撮影支援作品詳細
ドラマ『わたし、定時で帰ります。』を支援しました!
2019.04.16 国内ドラマ
原作朱野帰子(『わたし、定時で帰ります。』新潮文庫刊/『わたし、定時で帰ります。ハイパー』新潮社)
脚本奥寺佐渡子 清水友佳子
音楽平野義久 新屋 豊
出演吉高由里子 向井理 中丸雄一 柄本時生 泉澤祐希
シシド・カフカ 江口のりこ ついひじ杏奈 高野洸
加治将樹 佐々木史帆 桜田通 江口のりこ 梶原善
酒井敏也/内田有紀 ユースケ・サンタマリア
プロデューサー新井順子 八尾香澄(C&Iエンタテインメント)
撮影場所:セゾン情報システムズ ほか
公式サイト:https://www.tbs.co.jp/watatei/

ストーリー

主人公・東山結衣(吉高由里子)はWEB制作会社で働くディレクター。過去のトラウマから入社以来、残業ゼロ生活を貫いてきた。理由が無ければ帰りづらい風潮の中で、仕事中は誰よりも効率を追求し、生産性の高い仕事をし、定時になるときっぱり退社。行きつけの中華料理屋でビールを嗜み、恋人・諏訪巧(中丸雄一)との時間も大切にしている。 だが新任の部長が赴任したことをきっかけに、結衣の前に曲者社員たちが立ちはだかる。 ワーカホリックの結衣の元婚約者・種田晃太郎(向井理)、会社に住み着く非効率男・吾妻徹(柄本時生)、辞めたがりの新人男子・来栖泰斗(泉澤祐希)、仕事命の皆勤賞女・三谷佳菜子(シシド・カフカ)、双子を育てるワーキングマザー・賤ヶ岳八重(内田有紀)、そして悪気なくブラック発言を連発する部長・福永清次(ユースケ・サンタマリア)。彼ら曲者たちが抱える様々な問題に、結衣はどう立ち向かうのか──?

撮影風景

様々な設定のオフィスとしてこれまで協力いただいた、セゾン情報システムズ。今回は、主人公が昔働いていた会社として登場します。キャストの吉高さんの明るい声が響く中、撮影は順調に進められ、オフィス内5ヵ所であっという間に撮影されました。 今回の撮影も、施設の方に全面協力いただきました。ありがとうございました。