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ドラマ『警視庁・捜査一課長スペシャル』

ロケ撮影支援作品詳細
ドラマ『警視庁・捜査一課長スペシャル』を支援いたしました。
2019.10.13 国内ドラマ
監督濱龍也、木川学
出演内藤剛志、乙葉、雛形あきこ 他
制作プロダクション東映テレビプロダクション
撮影場所:東京都庁南展望室
観光ツアー会社のバスガイドが添乗中に殺害される事件が発生。なんと、都内を走る観光バスの乗客乗務員、計444人が容疑者という前代未聞の事態が起こる。
今回、大岩(内藤剛志)の右腕としてこの難事件の捜査に当たるのは、青山署の刑事課長・須村順子(乙葉)。順子は思いやりの心=”おもてなし”の精神で人々を救おうと刑事になった人物。
一方、捜査上に浮かんだのは、接客コンテストのチャンピオンに君臨する”おもてなし名人”のバスガイド(雛形あきこ)。はたして、”おもてなしの達人刑事”は、”おもてなしチャンピオン”の疑惑にどう迫っていくのか。

東京全域を舞台に、大岩、そして順子らの懸命な捜査が進んでいく。

撮影風景

当日の天気は曇りで、霧のかかった幻想的な東京の景色が展望室から見えるなか、撮影は順調に行われました。
展望室の撮影後、都庁と新宿中央公園を結ぶ「水の橋」での屋外撮影を予定していましたが、雨が降りだした為、別の場所にて撮影が行われました。