『八重の桜』徳冨盧花ゆかりの地
盧花恒春園
23区⻄部
ドラマ
大河ドラマ『八重の桜』(2013)で舞台のひとつになったのが、世田谷区にあるここ「盧花恒春園」です。小説家・徳冨盧花(太賀)が登場した第46回では、ドラマ放送後に作品ゆかりの地を案内する「『八重の桜』紀行」で紹介されました。園内には、明治から大正にかけて活躍した文豪・徳冨盧花が後半生を過ごした旧宅と庭があり、晴耕雨読を旨とした蘆花の晩年の田園生活をうかがい知ることができます。その他にも、蘆花が植えた孟宗竹の竹林やクヌギ・コナラなどの雑木林、さらには四季折々の花々が咲き誇る花の丘区域などのスポットがあり、蘆花が愛した武蔵野の自然と面影を楽しむことができます。
※こちらに掲載されているロケ地への問い合わせは各ロケ地、施設へ直接ご連絡ください
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スポット情報
| 住所 | 世田谷区粕谷1-20-1 |
|---|---|
| 関連リンク1 | http://www6.nhk.or.jp/drama/pastprog/detail.html?i=taiga52 |
| 関連リンク2 | http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index007.html |
| アクセス | 京王線芦花公園駅または八幡山駅から徒歩15分 |