ついでに⾏きたい!遊べるスポット

ロケ地巡りのついでに立ち寄って遊ぶと楽しい観光スポットを紹介します。

ついでに⾏きたい!遊べるスポットの検索結果「27」件

多摩中部
ついでに行きたい!遊べるスポット
国分寺にあるここ「殿ヶ谷戸庭園」は、武蔵野の地形をそのまま活かした回遊式林泉庭園。崖にできた谷を巧みに利用した園内には、崖上に芝生、崖下に湧水池、そして樹林があり、場所によって雰囲気が一変する造園手法が見事です。国分寺駅からは歩いてスグ!ロケ地巡りの際はぜひ立ち寄りたいスポットです。

多摩中部
ついでに行きたい!遊べるスポット
芸能美術文庫PALは、大正時代の日本映画誕生以来、撮影現場に小道具や装飾を提供しつづけてきた高津装飾美術株式会社が運営する資料館。芸能美術を担う人々の勉学・研修の場として、また歴史、美術風俗、民俗学について楽しく学べる場として、1998年に開館された施設で、展示物の中には映画やテレビ、演劇で実際に使用された小道具が並びます。そのすべてが「本物一筋」にこだわり、選び抜かれた甲冑、調度類、陶磁器、絵画などのコレクション。小道具という視点から日本映画の歴史を知り、また、それぞれの時代の風俗や流行について知ることができます。歴史的裏付けにもとづいて、あらゆる時代設定と場面をつくり続けてきた、まさに日本映画を支えてきた技術とノウハウが凝縮されたスポット。映画・ドラマをより深く楽しむヒントが見つかるかもしれません。

多摩中部
ついでに行きたい!遊べるスポット
昭島駅前に広がる森に包まれたショッピングセンター。150の専門店や映画館などが揃う他、多彩なイベントも開催。お買い物からエンターテイメントまでたっぷり楽しむことができます。モリタウンのある「昭和の森」の中には、他にもアウトドアに特化したモール型複合商業施設「モリパーク アウトドアヴィレッジ」やバーベキュー場などもあります。

多摩中部
ついでに行きたい!遊べるスポット
立川市と昭島市にまたがる、日本を代表する国営公園です。東京ドーム約40個分の広大で緑あふれる園内は、まさに東京のオアシス。「みどりの文化ゾーン」「展示施設ゾーン」「水のゾーン」「広場ゾーン」「森のゾーン」に分かれており、春夏秋冬で色とりどりの花々が咲き、シーズンごとに多彩なイベントも開催されます。

多摩北部
ついでに行きたい!遊べるスポット
東京都武蔵野市にある都立動物園。井の頭公園の一角、武蔵野の面影が残る雑木林に囲まれた本園では、200種を超える動物が飼育されています。放し飼いのリスが無邪気に駆け寄ってくる「リスの小径」、シカを間近で観られる「武蔵野ハビタット」、かわいいモルモットを抱っこできる「モルモットふれあいコーナー」などの他、日本で初めて人工授精による繁殖に成功したアムールヤマネコの展示も見どころ。自然とかわいい動物たちに癒しをもらって、のんびり過ごせるスポットです。

23区⻄部
ついでに行きたい!遊べるスポット
東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアムは、日本のアニメーションについて体系的に学び、体験して、理解しながら楽しめる、日本ではじめての施設です。ワークショップやアフレコ体験など、アニメ制作の過程を知ることができる参加型展示のほか、新しいアニメ情報を盛り込んだ「企画展」など、さまざまな形でアニメを楽しめる仕掛けにあふれています。さらに、アニメ関連書籍やクリエイターのインタビュー映像などを収蔵したライブラリー、アニメ作品を上映するアニメシアターも。アニメーションの歴史、面白さ、奥深さを感じるには絶好のスポットです。

23区東部
ついでに行きたい!遊べるスポット
映画『男はつらいよ』シリーズの世界をたっぷり楽しめる記念館。実際に撮影で使われていた団子屋「くるまや」の再現セットや衣装・小道具、山田洋次監督のメガホンなど、貴重な資料の数々が展示されており、寅さんのトランクの中身公開も!他にも、メイキング映像や歴代のマドンナと映画の名シーンをふりかえるコーナー、記念撮影ブースなど、寅さんの世界に浸れる内容が盛りだくさん。ファンはもちろん、寅さんの“心の故郷”葛飾柴又の人情にふれられるおすすめスポットです。柴又の町をロケ地散歩する際は、ぜひぶらりと立ち寄ってみてはいかがでしょうか。