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東京ロケ旅一覧

検索結果「272」件

東京を象徴するあの交差点が舞台に

アニメ・マンガ
映画『バケモノの子』(2015)で舞台のひとつとなったのが、ここ「渋谷スクランブル交差点」です。東京を象徴する観光名所のひとつとして、海外旅行客からも人気の高いスポットです。
(C)2015 B.B.F.P

『妄想彼女』第1話の居酒屋

都心
ドラマ
ドラマ『妄想彼女』(2015)で登場した居酒屋が、千代田区にある「水道橋 鳥福」です。このお店で、第1話の高島圭祐(浅利陽介)と安西晃平(丸山智己)の食事シーンの撮影が行われました。鳥福は、鶏の旨味がギュッとつまったこだわりの水炊き鍋をはじめ、丁寧に焼き上げた炭火串焼など、新鮮な鶏を厳選し、素材そのものの味わいを追求したさまざまなメニューを揃えた鶏料理専門店。焼酎、日本酒も豊富に取り揃えています。仕事帰りに同僚・友人と、週末に恋人と、おいしい鶏料理を楽しんでみてはいかがでしょうか。

砂浜と磯が一つになった八丈島の浜

島しょ
映画
映画『リアル~完全なる首長竜の日~』(2013)のロケ地のひとつとして、八丈島にあるここ「ヤケンヶ浜」が使われました。人工の砂浜では海水浴を、岩場に囲まれた海岸で磯遊びを楽しめます。

藍色を湛えた海が美しい八丈島の港

島しょ
映画
映画『リアル~完全なる首長竜の日~』(2013)のロケ地のひとつとして、八丈島にあるここ「藍ヶ江港」が使われました。湾内の海の色が、藍を流したかのような青さであることから藍ヶ江港という名になったといわれています。

美しい砂浜でサッカー!ココも東京

島しょ
映画
映画『サッカー・ストーリー』(2014)で、ラモス瑠偉が審判を務める少年サッカーの試合を撮影したのが、伊豆諸島にあるここ「神津島」です。透明度抜群のコバルトブルーの海、美しい白砂の海水浴場、自然岩石温泉、四季折々の花、新東京百景にも選ばれた天上山など、豊かな自然を満喫できる東京のスポットとして、注目を集めています。

『光』信之や輔が暮らした美浜島

島しょ
映画
映画『光』(2017)の舞台のひとつになったのが、「利島村」です。信之(福崎那由他)や美花(紅甘)、輔(岡田篤哉)たちが少年時代に暮らした東京の離島“美浜島”として、数々のシーンの撮影が行われました。伊豆諸島のひとつである利島は、都心から南へ約140kmの場所に位置する、周囲約8km・面積4.12キロ平方メートルの小さな島。島全体が約20万本もの椿に覆われており、冬になると島中で美しく咲く椿の花を楽しむことができます。夜になると、天気の良い日には、多くの星座や天の川を肉眼で見ることができます。また、近年は利島港周辺にイルカが棲みつき、イルカウォッチングを楽しめることでも注目を集めています。

椿花ガーデン

島しょ
ついでに行きたい!遊べるスポット
大島にある遊べるスポット。椿とあじさいが美しい散策路、家族で楽しめるゴーカートやパターゴルフ、思わずゴロンと寝転がりたくなる芝生の広場など、楽しみどころがたくさん。天気のいい日には、海の向こうに富士山がくっきり見える抜群の眺望も魅力です。街の喧噪や日々の忙しさを忘れて、気持ちをリフレッシュするにはピッタリ!大島を訪れる際はぜひ立ち寄りたいスポットです。おみやげには、名物の手づくり牛乳せんべいやリスまんじゅうを。ロケ地を巡りながら、のんびりとした時間を過ごしてはいかがでしょうか。

奥多摩湖

多摩⻄部
ついでに行きたい!遊べるスポット
奥多摩湖は、多摩川を小河内ダムで堰き止めてつくられた人造湖。正式名称は“小河内貯水池”といいます。東京都奥多摩町、山梨県丹波山村、小菅村及び甲州市の4市町村にまたがり、自然豊かな山々に囲まれたそのロケーションでは、桜、新緑、紅葉、そして冬景色と、四季折々の美しい風景を楽しむことができます。湖畔にある「奥多摩 水と緑のふれあい館」では、郷土の歴史や文化、都民の水源地である奥多摩の自然環境やダムの仕組みなどについて展示が行われており、水と人の生活について知ることができます。観光客が訪れる首都圏のオアシスです。

『淵に立つ』クライマックスシーン

多摩⻄部
映画
映画『淵に立つ』(2016)のラストシーンの撮影が行われたのが、西多摩郡にあるここ「寸庭橋」。まさにタイトル通りの“淵に立つ”境地に誘われるクライマックスの舞台です。奥多摩から青梅へ下る多摩川上流部に架かる橋で、周囲は奥多摩の深い緑に囲まれ、橋の上からは渓谷と清流が織りなす美しい眺望を楽しむことができます。渓谷沿いの山道や河原あたりはハイキング・トレッキングコースとしても整備されており、都会の喧騒を離れて自然を満喫するには絶好のスポット。ロケ地巡りと一緒にゆっくり渓谷散策や森林浴を楽しむのもオススメです。
2016年 第69回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門審査員賞受賞

ベースサイドストリート

多摩⻄部
ついでに行きたい!遊べるスポット
福生市内にある横田基地との境に面する国道16号沿い、通称「ベースサイドストリート」。アメリカンテイストな建物が続くこの通りには、ジーンズやアロハシャツを揃える古着屋、アンティークや輸入雑貨を並べるショップ、アーミーグッズや外国人向けの日本のお土産屋などが並びます。異国情緒を体感しながら、ウィンドーショッピングを楽しめるスポット。福生市のロケ地巡りの際は、ぜひ足を伸ばしてみては!

サンリオピューロランド

多摩南部
ついでに行きたい!遊べるスポット
ハローキティをはじめ、たくさんのサンリオキャラクターに会えるテーマパーク。園内にはシアター型やライド型など多彩なアトラクションがあり、人気キャラクターたちが登場するショーイベントも。屋内型施設なので、夏は涼しく冬は暖かく、雨の日でも安心。一年を通して天気を気にせず遊べるのも魅力です。ここでしか手に入らないグッズもたくさん!サンリオファンはもちろん、親子連れやカップルには特におすすめのテーマパーク。多摩センター駅から歩いてスグです。

『仮面ティーチャー』で使われた通り

多摩南部
ドラマ
多摩市にある「パルテノン大通り」が、ドラマ『仮面ティーチャー』(2013)でロケ地のひとつとして使われました。年末年始には美しいイルミネーションが施されるなど、多摩センターを彩る各種イベントが開催されます。

『絶対零度』で使われた駅前ロケ地

多摩南部
ドラマ
ここ京王線「聖蹟桜ヶ丘駅前」が、ドラマ『絶対零度』(2010)のロケ地のひとつとして使われました。

『横道世之介』ラストシーンのロケ地

多摩南部
映画
映画『横道世之介』(2013)でフランスに向かう祥子(吉高由里子)の写真を撮る世之介(高良健吾)、約束を誓い合うふたりの短い別れ、その後の桜の写真を撮って走る世之介といった一連のラストシークエンスをこの日野市平山2丁目周辺で撮影しました。パッケージでも使われている、ふたりが並んで座っているカットもこの場所です。作品のファンの方がロケ地を探して訪れたという話も耳にしまして、今回ご紹介させていただきました。
〈『横道世之介』プロデューサー談〉

『不能犯』の電話ボックス

多摩南部
映画
映画『不能犯』(2018)で、日野市豊田にある空き地に電話ボックスを設置して撮影が行われました。本作のストーリーは、電話ボックスに殺してほしい理由と連絡先を残すと、宇相吹正(松坂桃李)がその“願い”を叶えてくれるというもの。周辺に流れる浅川沿いは、おすすめの散歩コース。また、サイクリングコースも整備されており、のんびりと景色を楽しみながら走ることができます。

『キセキ―あの日のソビト―』の橋

多摩南部
映画
映画『キセキ―あの日のソビト―』(2017)のメインキャストが写るポスタービジュアルの撮影が行われたのが、日野市にあるここ「府中四谷橋」です。橋の下にある階段では、ヒデ(菅田将暉)、ナビ(横浜流星)、クニ(成田凌)、ソウ(杉野遥亮)たちグリーンボーイズの練習シーンの撮影が行われ、メンバーたちの影が躍る印象的な映像となっています。府中四谷橋は1998年12月17日に開通した、中央道の国立府中ICと多摩ニュータウンを結ぶ、多摩川に架かる橋。ピンと張られたケーブルの直線が美しい「斜張橋」という構造です。

高尾山

多摩南部
ついでに行きたい!遊べるスポット
八王子市にある標高599mの山。都心から電車で約1時間の場所に位置し、四季折々の美しい自然があることで知られ、多くの観光客が訪れます。複数のハイキングコースの他、ケーブルカーやリフトもあるので、老若男女を問わず、誰もが気軽に山登りできるのが魅力。年間の登山者数は約260万人以上、世界一の登山者数を誇ります。山頂を含む一帯は「明治の森高尾国定公園」に指定されており、天気の良い日は、展望台から世界遺産の富士山を望むことができます。また、山麓付近に軒を連ねる、食事処やおみやげ屋も人気。ミシュランが選ぶ、三ツ星観光地に認定されています。

殿ヶ谷戸庭園

多摩中部
ついでに行きたい!遊べるスポット
国分寺にあるここ「殿ヶ谷戸庭園」は、武蔵野の地形をそのまま活かした回遊式林泉庭園。崖にできた谷を巧みに利用した園内には、崖上に芝生、崖下に湧水池、そして樹林があり、場所によって雰囲気が一変する造園手法が見事です。国分寺駅からは歩いてスグ!ロケ地巡りの際はぜひ立ち寄りたいスポットです。

芸能美術文庫PAL

多摩中部
ついでに行きたい!遊べるスポット
芸能美術文庫PALは、大正時代の日本映画誕生以来、撮影現場に小道具や装飾を提供しつづけてきた高津装飾美術株式会社が運営する資料館。芸能美術を担う人々の勉学・研修の場として、また歴史、美術風俗、民俗学について楽しく学べる場として、1998年に開館された施設で、展示物の中には映画やテレビ、演劇で実際に使用された小道具が並びます。そのすべてが「本物一筋」にこだわり、選び抜かれた甲冑、調度類、陶磁器、絵画などのコレクション。小道具という視点から日本映画の歴史を知り、また、それぞれの時代の風俗や流行について知ることができます。歴史的裏付けにもとづいて、あらゆる時代設定と場面をつくり続けてきた、まさに日本映画を支えてきた技術とノウハウが凝縮されたスポット。映画・ドラマをより深く楽しむヒントが見つかるかもしれません。

モリタウン

多摩中部
ついでに行きたい!遊べるスポット
昭島駅前に広がる森に包まれたショッピングセンター。150の専門店や映画館などが揃う他、多彩なイベントも開催。お買い物からエンターテイメントまでたっぷり楽しむことができます。モリタウンのある「昭和の森」の中には、他にもアウトドアに特化したモール型複合商業施設「モリパーク アウトドアヴィレッジ」やバーベキュー場などもあります。