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ドラマ「ストロベリーナイトサーガ」第1話で登場する水元公園

23区東部
ドラマ
ドラマ「ストロベリーナイトサーガ」(2019)第1話で登場するのが、都立水元公園です。水元公園の溜池付近で、死体が発見されるところから、ストーリーが展開されます。
撮影は、雨の中行われ、池にゴムボートを浮かべたり、ダイバーが潜るなど、大規模な撮影ができたのは、23区最大規模の公園である水元公園ならではです。
水元公園は、都内で唯一の水郷の景観をもった公園です。園内にはポプラ並木、メタセコイアの森、ハナショウブなどの植物を多く見ることができます。
一度、訪れてみてはいかがでしょうか。
※東京ロケーションボックス支援作品
撮影は、雨の中行われ、池にゴムボートを浮かべたり、ダイバーが潜るなど、大規模な撮影ができたのは、23区最大規模の公園である水元公園ならではです。
水元公園は、都内で唯一の水郷の景観をもった公園です。園内にはポプラ並木、メタセコイアの森、ハナショウブなどの植物を多く見ることができます。
一度、訪れてみてはいかがでしょうか。
※東京ロケーションボックス支援作品
主人公・タカコが独り落ち込む公園での冒頭シーン

両国・押上・向島
映画
映画『美人が婚活してみたら』(2019)の冒頭シーンが撮影されたのが、ここ「都立横網町公園」です。不毛な恋愛に疲れた容姿端麗な主人公・タカコ(黒川芽衣)が、独り公園でハトに餌をやりながら、思わず「死にたい」と呟いたら、一斉にハトに逃げられる―。独りぼっちを象徴的に映像化する重要なシーンでしたが、都立公園でハトに餌をあげることは禁止されているため、東京ロケーションボックスが調整し、特別に撮影許可をいただきました。
※東京ロケーションボックス支援作品
※こちらに掲載されているロケ地への問い合わせは各ロケ地、施設へ直接ご連絡ください
※東京ロケーションボックス支援作品
※こちらに掲載されているロケ地への問い合わせは各ロケ地、施設へ直接ご連絡ください
埼玉&千葉の解放戦線連合軍が攻めてきたクライマックスシーン
新宿
映画
映画『翔んで埼玉』(2019)で❝隠れ埼玉県人❝麻実麗(GACKT)率いる埼玉解放戦線と❝壇ノ浦家執事❝阿久津翔(伊勢谷友介)率いる千葉解放戦線が連合軍となって都庁に攻め入るシーンは、ここ都庁通りで撮影されました。3日間にわたって道路を封鎖して、のべ1000人を超えるエキストラが解放戦線のメンバーや機動隊、報道カメラマンなど様々な扮装で参加しました。
※東京ロケーションボックス支援作品
※東京ロケーションボックス支援作品
落とした碁石から縁が生まれる場面
都心
映画
映画『東京に来たばかり』(2012)で吉流(チン・ハオ)が落とした碁石を君江(倍賞千恵子)と拾うシーンの撮影が行われたのが、千代田区にあるここ「神田神社」。約1300年もの歴史があり、現在も神田や日本橋など108の町の総氏神様として祀られる、由緒ある神社です。1年を通して多彩な年中行事が行われており、訪れる際はぜひチェックしてからお参りしたい。
カーズも駆け抜けた東京のオアシス

都心
アニメ・マンガ
『カーズ2』(2011)のレースシーンに登場したのが、千代田区にある「皇居」です。世界グランプリレースの最初の舞台となった東京で、自動車たちが皇居の前を駆け抜けました。この他にも明治神宮、レインボーブリッジ、東京駅などなど、東京名所の数々が登場。監督のジョン・ラセターが、来日時に日本の風景や街並みを事細かに研究したという通り、エキゾチックな東京の風景がコンピューターグラフィックによって見事に再現されています。
『麒麟の翼』事件はここ日本橋から

都心
映画
映画『麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜』(2012)の舞台となるのがここ「日本橋」。ストーリーの起点となる日本橋をはじめ、作中の多くのシーンが日本橋の街で撮影されました。都会的な場所に位置しながら、江戸文化や風情を感じられるお店・スポットが多くあるのが日本橋の魅力のひとつ。街歩きを楽しみながら、ロケ地探しをしてみては!
容疑者X・石神の通勤途中にある橋

都心
映画
映画『容疑者Xの献身』(2008)で石神哲哉(堤真一)の通勤途中にある青い橋が、隅田川に架かるこの「清洲橋」。関東大震災後の帝都復興事業のシンボルとして当時の最先端技術を駆使してつくられ、永代橋、勝鬨橋とならんで国の重要文化財に指定されました。女性のような優美なカタチの吊り橋で、夜はピンク色にライトアップされます。
初代ゴジラに破壊された重要文化財

都心
映画
映画『ゴジラ』(1954)に登場するのが、中央区にあるここ「勝どき橋」です。国会議事堂を破壊したゴジラが、上野方面へと移動した後に隅田川を下り、東京湾へ戻る途中でひっくり返すようにこの勝どき橋を破壊しました。1940年に完成した勝どき橋は、国内でも数少ない橋の中央が開閉する跳開橋。1970年11月29日の開閉を最後に、現在は開かずの橋になっていますが、2007年には国の重要文化財に指定されました。ちなみに、作中のラジオ中継ではゴジラの移動進路は「上野から浅草に抜け、隅田川を南下」と放送されますが、音声中継のみで上野浅草方面の破壊シーンはありません。
『3月のライオン』町をつなぐ橋
都心
映画
映画『3月のライオン』(2017)に登場するのが、中央区にある「中央大橋」。桐山零(神木隆之介)が住む六月町と川本家が住む三月町をつなぐ橋として登場します。隅田川に架かる橋で、実際は中央区の新川と佃を結んでいます。兜(かぶと)をモチーフにした主塔と欄干のデザインが印象的。「斜張橋」という構造で、幾本ものケーブルが主塔からピンとまっすぐに伸びる堂々とした姿は、夜のライトアップでさらに美しさを増します。高層ビルやマンションが立ち並ぶ、周囲の近代的な街並みと調和した風景を、水上バスから眺めるのもおすすめです。
銀座6丁目の文壇クラブ近くの通り
都心
映画
映画『酒中日記』(2015)で使ったロケ地のひとつが、銀座6丁目の文壇クラブ「ザボン」近くの通りです。『酒中日記』の主人公、坪内祐三が昔なつかしいビル(海洋ビル)の横を歩いてくるのですが、撮影からしばらくして解体されてしまったので、もはや映画でしか観ることができず、印象深いです。〈『酒中日記』内藤誠監督 談〉
『小さな巨人』車中の会話シーン

都心
ドラマ
ドラマ『小さな巨人』(2017)に登場するのが、港区にある「東京タワー下交差点」のあたりです。山田春彦(岡田将生)と小野田義信(香川照之)が車の中で会話をするシーンの撮影が行われました。周辺には東京タワーのほか、増上寺や芝公園といった、他の映画・ドラマの撮影が行われたロケ地もあり、一緒に巡ってみるのもオススメです。他のスポットについては、東京ロケたびアプリ内のメニュー「おすすめコース」の「港区 ロケ地巡りコース」をチェック。
ゴジラの脅威に晒された新宿副都心

新宿
映画
映画『ゴジラ』(1984)で自衛隊の対ゴジラ兵器・スーパーXがゴジラを迎え撃ち、その戦いによって西新宿一帯は焼け野原となり、周囲の高層ビルもゴジラによって押し倒されてしまいます。そして、続編の『ゴジラvsキングギドラ』(1991)ではついに、西新宿に建てられたばかりのここ「東京都庁舎」も犠牲になります。東京都庁舎は、世界的建築家の丹下健三による設計・デザインで、1991年当時日本一の高さを誇りました。現在も、地上202メートルからの眺めを楽しめる展望室をはじめ、東京の観光名所のひとつとして親しまれています。
エリが一平に相談した神社で一休み

新宿
ドラマ
ドラマ『拝啓、父上様』(2007)で坂下エリ(福田沙紀)が田原一平(二宮和也)に“祖父に会いたい”と話した場所が、新宿にあるここ「赤城神社」です。境内には、神社としては珍しいイタリアンカフェがあり、参詣のついでにほっと一息つけるスポットとして人気です。
『君の名は。』西新宿にある交差点
新宿
アニメ・マンガ
映画『君の名は。』(2016)の舞台のひとつとして登場するのが、新宿区にあるここ「新宿警察署裏 交差点」付近。副都心を代表する高層ビルが立ち並ぶエリアです。『君の名は。』では、田舎のシーンと都会のシーンの間に、それぞれの土地を表現した風景カットがふんだんに盛り込まれており、この交差点も新海誠監督ならではのリアルな表現で魅力的に描かれています。
