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東京ロケ旅一覧

検索結果「272」件

『鬼平犯科帳』笹やの向かいのお寺

両国・押上・向島
映画
墨田区にあるここ「弥勒寺」は、映画『鬼平犯科帳』(1995)でしばしば登場するスポット。真言宗の関東触頭江戸四箇寺のひとつです。原作小説では特に重要な舞台のひとつとなっています。山門の向かいには、お熊婆さんの茶店「笹や」があります。

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旭・暁兄弟が訪れるおなじみの公園

両国・押上・向島
ドラマ
ドラマ『若者たち2014』(2014)で旭(妻夫木聡)と暁(瑛太)が度々訪れる公園が、ここ「京島南公園」。兄弟ふたりでカップラーメンを食べながら話したり、酔った末にたどりついたり、数々のシーンがここで撮影されました。長い滑り台がドンと置かれた公園の周辺には、下町らしい雰囲気が今も残り、公園内からはスカイツリーも望めむことができます。

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『ハンチョウ6』第6話の逮捕シーン

両国・押上・向島
ドラマ
ドラマ『ハンチョウ6 〜警視庁安積班〜』(2013)で安積剛志(佐々木蔵之介)と水沢圭次郎(橋爪功)のやりとりや第6話の梶谷元(田中仁)逮捕シーンなど、数々の場面がここ「隅田公園」で撮影されました。春には全国屈指の桜の名所になり、夏には隅田川花火大会が行われる、日本を代表する観光地のひとつです。

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旭が走った商店街で元気をもらおう

両国・押上・向島
ドラマ
ドラマ『若者たち2014』(2014)で旭(妻夫木聡)が自転車で走っていたのが、墨田区にあるここ「キラキラ橘商店街」。東京下町らしい活気あふれる商店街で、朝市や安売り市、つまみぐいウォークイベントなどが定期的に開かれており、経済産業者から“がんばる商店街30選”にも選ばれるほど。ぶらり歩くだけでも、元気をもらえます。

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ひかりと多香子が話した水辺で花見

両国・押上・向島
ドラマ
ドラマ『若者たち2014』(2014)でひかり(満島ひかり)と屋代多香子(長澤まさみ)が水辺で話をしていた場所が、墨田区にあるここ「旧中川水辺公園」。墨田区を流れる旧中川沿いのエリアが散策路として整備され、間近には東京スカイツリーを望み、川沿いには約260本もの桜が植えられています。春に歩きたいお花見スポットです。

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旭が祈願した“◯◯が貯まる”神社

両国・押上・向島
ドラマ
ドラマ『若者たち2014』(2014)で旭(妻夫木聡)が祈願していた神社が、墨田区にあるここ「田丸神社」。第2話では、境内で旭と暁がケンカするシーンも撮影されました。ここを訪れると、お金が“貯まる”ご利益があるとかないとか!?東京下町の気になるパワースポットです。

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旦が香澄と別れた図書館で下町読書

両国・押上・向島
ドラマ
ドラマ『若者たち2014』(2014)で旦(野村周平)が香澄(橋本愛)と別れた図書館が、墨田区にあるここ「緑図書館」。墨田区ゆかりの文学者の草稿や書簡など地域に根ざした資料も保存する、街の図書館です。

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『主に泣いてます』の商店街はココ

両国・押上・向島
ドラマ
墨田区にあるここ「キラキラ橘商店街」は、ドラマ『主に泣いてます』(2012)で赤松啓介(中丸雄一)と緑川つね(草刈麻有)が話しながら歩いていた商店街です。他にも、赤松啓介がアトリエへ向かうシーン、エンディングの走るシーン、紺野泉(奈々緒)が絵はがきがないことに気づくシーンなど、多くの場面がここで撮影されました。経済産業者から“がんばる商店街30選”にも選ばれるほど、東京下町らしい活気にあふれるこの商店街は、ぶらり歩くだけでも元気をもらえます。

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『主に泣いてます』で多数登場する橋

両国・押上・向島
ドラマ
墨田川にかかるここ「桜橋」は、ドラマ『主に泣いてます』(2012)で赤松啓介(中丸雄一)がアトリエに行く途中の場所として使われました。その他にも、ドラマの中でよく登場するスポットです。X字のカタチをしているのが特長。墨田区と台東区をつなぐ隅田川唯一の歩行者専用橋で、視界の先には東京スカイツリーがドンとそびえます。

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『主に泣いてます』の喫茶カトレア

両国・押上・向島
ドラマ
墨田区にあるここ『喫茶フローラ』は、ドラマ『主に泣いてます』(2012)で“喫茶カトレア”として登場します。テーブルやイスはほぼ営業時そのままで撮影されており、訪ねればドラマの世界をそのまま味わえるはず。レトロな雰囲気にうっとりです。

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泉が絵はがきをなくした通りを歩く

両国・押上・向島
ドラマ
ドラマ『主に泣いてます』(2012)で紺野泉(奈々緒)が絵はがきをなくした場所が、墨田区のここ「桜橋通り」。また、夜逃げのシーンでも多く使われています。付近には、職人の工房や料亭をはじめレトロな建築物もあり、サクッと街歩きを楽しめるスポットです。

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『ハンチョウ6』野球チーム練習場

両国・押上・向島
ドラマ
墨田区にあるここ「八広野球場」は、ドラマ『ハンチョウ6 〜警視庁安積班〜』(2013)で平沼和夫(影丸茂樹)の釈放の決め手となった映像が撮られた草野球場。ここは、平沼が監督をつとめる野球チームが練習する場所であり、他にも寺田正一(林家正藏)が逃げるようにその場を立ち去るシーンなどが撮影されました。

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『ハンチョウ6』スカイツリーでロケ

両国・押上・向島
ドラマ
ドラマ『ハンチョウ6 〜警視庁安積班〜』(2013)のロケ地のひとつとして登場したのが、墨田区にあるここ「おしなり公園」。東京スカイツリーのお膝もとに設けられた公園で、北十間川をはさむようにつくられた歩道をきもちいい風を浴びながら散歩できます。さらに、おしなり公園の傍らにある「東京スカイツリータウン」でも撮影が行われました。

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東京スカイツリー

両国・押上・向島
ついでに行きたい!遊べるスポット
2012年5月に開業した、世界一の高さを誇る自立式電波塔(全高634m)。天望デッキ・天望回廊から見渡すその眺めは絶景の一言!ぜひ晴れた日に360度の眺望を楽しみたい。タワーの麓にある東京ソラマチもショッピング・エンタメが揃った人気スポット。墨田区で下町ロケ地巡りへ出かける際は、新旧の東京の魅力を存分に味わいたい。

凸凹親子コンビが歩いた昭和の浅草

浅草・上野・谷中
映画
映画『青天の霹靂』(2013)で晴夫(大泉洋)と若き日の正太郎(劇団ひとり)がオーディション会場に向かう途中で歩いた通りが、ここ「浅草地下商店街」。現存する日本最古の地下街で、レトロなお店が今も残る。まるで昭和にタイムスリップしたような雰囲気に、歩くとノスタルジックな気分が湧いてきます。

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売れない手品師が一人悩んだベンチ

浅草・上野・谷中
映画
映画『青天の霹靂』(2013)でマジシャンの晴夫(大泉洋)がひとり腰掛けて孤独に浸ったベンチがあるのが、谷中にあるここ「芋坂児童遊園」。下町情緒が色濃く残るこの遊園周辺では、他にも晴夫のアパートのシーンや悦子(柴咲コウ)が桜吹雪の中を歩くシーンなども撮影されました。

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『青天の霹靂』浅草下町情緒漂う通り

浅草・上野・谷中
映画
浅草にある「奥山おまいりまち商店街」。浅草寺奥山門から続くこの通りは、大衆演劇場や着物屋、さまざまな食事処も並ぶ下町らしい情緒を楽しむにはうってつけの場所。浅草を舞台に昭和と現代を行き来する芸人のドラマを描いた映画『青天の霹靂』(2013)で、ロケ地のひとつとしてこの通りが使われました。

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桜に込められた特攻機の悲しい過去

浅草・上野・谷中
映画
映画『サクラ花 〜桜花最期の特攻〜』(2015)の撮影ロケ地のひとつが、台東区にあるここ「上野公園」です。戦後70年の節目に、特攻機「桜花」をテーマに製作された本作。そのシンボルとなる美しい桜が、日本さくらの名所100選にも選ばれたこの公園内で撮影されました。園内には、桜の他にも、不忍池や西郷隆盛像、日本を代表する美術館・博物館や動物園など、見どころがたくさん。ロケ地と一緒に、ひとめぐり楽しんでみてはいかがでしょうか。

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劇中登場するパーティの会場

浅草・上野・谷中
映画
映画『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』(2017)に登場するのが、台東区にある「東京国立博物館」です。ヒロインのあかり(水原希子)が働いているアパレルブランドの豪華なプレスパーティの会場となりました。東京国立博物館は、1872年に創設された日本最古の博物館。国宝や重要文化財を含む、11万点以上の日本を中心としたアジア諸地域にわたる文化財が保管・展示されており、縄文時代から江戸時代までの日本の美術史を辿ることができます。博物館のほか、レストランやミュージアムショップ、緑豊かな庭園も。さらに、様々な講座やワークショップも開催されているので、一度スケジュールをチェックしてみるのもオススメです。
※東京ロケーションボックス支援作品

『勝手にふるえてろ』良香のシーン

浅草・上野・谷中
映画
映画『勝手にふるえてろ』(2017)の舞台にひとつになったのが、台東区にある竜泉周辺です。江藤良香(松岡茉優)が職場付近を歩くシーンの撮影が行われました。このあたりは、明治時代を代表する女流作家・樋口一葉が暮らした町として、また名作『たけくらべ』の舞台として描かれたことで知られています。近隣には、樋口一葉の文学的業績を讃える博物館「一葉記念館」やたけくらべ記念碑がある「一葉記念公園」、樋口一葉像がある「千束稲荷神社」などがあります。第30回東京国際映画祭にて観客賞を受賞した本作品のロケ地巡りと一緒に楽しんでみるのもオススメです。

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